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耐震工学の専門家、和田章氏が読み解く建物被害の教訓|日経アーキテクチュア

熊本地震の発災翌日の4月15日、耐震工学の第一人者である和田章・東京工業大学名誉教授が被災地に入った。現在、日本建築学会や土木学会など50の学会で組織する「防災学術連携体」の代表幹事を務めている。建物被害から得られる教訓は何か。以下に、和田氏の許可を得て、調査リポートを全文掲載する。

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地震災害を減らすためには、耐震化が最も重要なことなのです。旧耐震基準についてもわかりやすく解説してくれています。

地震の時には、家が最も安全で安心な場所になれば、災害は減らせるのです。

(耐震住宅100%実行委員会 事務局)

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