住生活基本法

「空き家」を25年度に400万戸、住生活基本計画案|日経アーキテクチュア

2016/02/10

急増する空き家対策を総合的に推し進め、賃貸・売却用など以外の「その他空き家」は2025年度時点で400万戸程度に抑える――。国土交通省は、2016~25年度の「住生活基本計画(全国計画)」の見直し案を社会資本整備審議会住宅宅地分科会に提示した。

情報源: 「空き家」を25年度に400万戸、住生活基本計画案|日経アーキテクチュア

 


 

住生活基本計画が、見直されました、計画を様々な側面から見直し、住宅関係の総合的に捉え、改善していきます。

空き家問題、中古住宅の流通・・・。新築をきちんと建てていることが、その後の住生活環境を改善できる基礎になっています。

(耐震住宅100%実行委員会 事務局)

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